ひとりのお昼ごはん 2 – ひとりじゃないときも常備菜で

夏休みがすんだと思ったらシルバーウィークや文化祭の代休で毎日お昼ごはんを作っています。そんなときも常備菜が活躍。忙しくてもぱぱっと用意できます。

紫キャベツのコールスローとじゃことシシトウの佃煮

普通のキャベツでもいいのですが、ちょっと目先が変わるので紫キャベツを使って見ました。

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①紫キャベツ1/4個、玉ネギ中1/4個を刻んでそれぞれ塩小さじ1/2でしんなりしたらさっと水洗いして絞る。

②マヨネーズ、オリーブ油、酢各大さじ2をボールに入れてよく混ぜ、①を加え、こしょうで味を調える。

じゃことシシトウの佃煮は、飛田和諸さんの「常備菜」のレシピです。

生姜焼き丼の素と牛肉のしぐれ煮

生姜焼き用のお肉ではなく豚モモの薄切りで生姜焼きを作っておきます。このとき小口に切ったねぎを入れておくのが我が家流です。

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ごはんの上にキャベツの千切りを載せ、その上に温めた生姜焼きを載せるだけで生姜焼き丼ができます。もちろんお弁当のおかずにも。

 

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牛肉のしぐれ煮はレタスの方が合う気がするので、レタスで包んで食べたり、サンドイッチにしたり、もちろんごはんのお供にも。

イワシのしょうが梅煮

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適当にちぎった梅干しとお酢もたっぷり入っているのに酸味はまったく感じられません。だし昆布の代わりにあまりおいしくなかった薄味の佃煮昆布を入れてみました。

★イワシのしょうが梅煮も、飛田和諸さんの「常備菜」のレシピです。我が家では大活躍。

カブの浅漬け

カブがおいしい季節になってきました。うちでは皮をむいて浅漬けにしています。サラダ代わりに。これは市販の浅漬けの素で作っちゃっいました。

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飛田和諸さんの「常備菜

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